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Wed, May 27, 2026

肌の赤みがお悩みの30代


肌治療というと、
レーザー・高周波・IPL・HIFUなど
いわゆる“デバイス治療”を
イメージされる方が多いかと思います。

これらは機械によって皮膚を刺激し、
加齢とともに弱ってきた細胞にテコ入れをする治療。

ただし、それは同時に
皮膚に負荷をかけて「頑張らせる」治療でもあります。

肌に体力が備わっていなければ、
刺激に応えきれず、
かえってダメージだけが残ってしまうことも。

だからこそまずは、皮膚そのものに
栄養と水分をしっかり補給すること。

その役割を担うのが、
肌育注射であるパール注射です。

さらに今回は—————

表情ジワや口角の下がりにはボトックスを。
ほうれい線の“影”に対しては、
鼻翼基部からヒアルロン酸で立ち上げ、
影を浅く、短く整えました。

肌質・輪郭・表情まで。
無理なく、でも確実に。

注入治療だけでも洗練された印象へ